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栃木県技能振興コーナーとは

若年技能者人材育成支援等事業とは、若年技能者への「技能継承」や「後継者育成」に取り組む、栃木県内の中小企業や教育訓練機関等のために設けられた相談・支援の窓口です。若年技能者人材育成支援等事業を受託し、栃木県職業能力開発協会内に設置しています。

お知らせ

2026/3/2

★ 令和8年度若年技能者人材育成支援等事業のご案内【お申し込みはこちらから】

2025/5/19

現代の名工Naviのご案内

2023/4/12

「技のとびら」のご案内

2023/2/21

ものづくりマイスター制度が新しくなりました


若年技能者人材育成支援等事業とは

若年技能者の技能の向上と技能尊重気運の醸成を目的とした「ものづくりマイスター制度」を設け、厚生労働省より事業を受託した中央技能振興センター(中央職業能力開発協会)と栃木県技能振興コーナー(栃木県職業能力開発協会)とが連携協力し、さまざまな事業を展開しています。


ものづくりマイスターの活用

ものづくりについて一定の技能と経験を有する「ものづくりマイスター」を活用し、若年技能者の技能の向上を図ります。


  事業内容について 主な事業をご紹介します。

 

  1. ものづくりマイスターの認定申請 

  2. ものづくりマイスターに対する指導技法等講習会の実施

  3. ものづくりマイスターによる実技指導(中小企業・工業高等学校等学校、小中学校等)     

     ※実技指導に申し込みたいときは、こちらからお申込みください

     ※ものづくり体験教室にお申込みは、こちらから(体験内容詳細

  4. 技能五輪全国大会予選会の実施        材料費・会場費・競技委員の謝金等の支援を行います

  5. 技能五輪全国大会等への参加の支援  参加する選手と、その指導者1名の旅費・運搬費を支援します

  6.     連携会議の設置と運営       訓練機関・経済団体・行政機関等をメンバーに、連携協力体制を強化します

 

 

  お問い合わせ・お申し込みはこちらまで

 

   栃木県地域技能振興コーナー(栃木県職業能力開発協会内)

   TEL 028-612-3830

   FAX 028-612-3831

   E-mail tc-monozukuri@tochi-vada.or.jp